スティーヴン・ジェラードのインタビューでボキャブラリーを鍛える

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サッカーを通して英語を学ぼう!

本記事では『スティーヴン・ジェラードのインタビューでボキャブラリーを鍛える』というタイトルで、学習を進めていきたいと思います。

 

この動画インタビューは有名雑誌 FourFourTwo の YouTube チャンネルの企画ですが、すごくおもしろいのでもっともっと色々な選手にやってほしいと思っていますね。

 

動画の下の方にジェラード選手が使用した単語やフレーズをリストアップしましたので、知らない単語が出てきたらスクロールして確認することが可能です。

 

動画の設定から英語字幕ONにもできるので、自分にあった学習法で挑戦してみて下さい!

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00:00 ~ 02:01 ボキャブラリー前半

work hard:一生懸命やる

I would say ~:私の考えでは~

used to do:~したものだった

ooze:にじみ出る

to the maximum:限界まで

turn it on:スイッチを入れる

come alive:活き活きとする

awesome:素晴らしい

be late:遅刻する

it depends:時と場合による

at times:たまに

consistently:常に, 一貫して

now and again:ときどき

break the curfew:門限を破る

from time to time:ときどき

skillful:上手い, 技術力が高い

not + at all:全く~でない

obviously:明らかに

give the ball away:ボールを(相手に)渡してしまう

in tight spaces:狭いスペースで

stats:数字データ ※ statistics の略

end up ~ing:最終的に~することになる

experience:経験する

Scouse:リヴァプール出身の

rattle:~をいらいらさせる, ガタガタ走る

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02:02 ~ 03:55 ボキャブラリー後半

joker:ジョーク好き

banter:冗談, 気さくな会話

ambitious:大げさな, 野心のある

stick:非難, 杖, ~をくっつける

put on:身に着ける

rapid:敏速な, 速い

quick:機敏な, 速い

as well:同様に

moan:不平を言う, 嘆く

influence:~に影響を及ぼす, ~を左右する

not + very:あまり~ない

till the very end:ギリギリまで

talented:才能がある

in that department:その面では, その分野では

5-a-side:5人制のゲーム

at the back:後ろに

at the top:前に

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終わりに

ジェラード選手はリヴァプールの下部組織出身で、現役時代もほとんどリヴァプールで過ごしています。生粋の Scouse ですね。

 

リヴァプール訛りの英語は聴きやすいという人と聴きにくいという人がいますが、個人的にはものすごく聴きにくいと思っています。皆さんはどうでしたか...!?

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最後までお読みいただきありがとうございました!